【流出画像】王者・内藤大助に敗れた亀田親子は再びリングに上がれない…その理由とは
11日の世界ボ
クシング評議会(WBC)フライ級タイトル戦でチャンピオンの内藤大助(宮田)
に敗れた亀田大毅(協栄)が12日、所属ジムを通じてコメントを発表し、「今回は完敗やった。それは認める」と述べた。さらに
「体と心を鍛えてまた世界の舞台に立ちたい」
と続け、「ファンのみんなには不細工な試合をして
ほんまに悪いと思っている」としている。
⇒【画像】「切腹はされないんですか?」と記者に詰め寄られる亀田大毅
今回の試合では、挑戦者の亀田大毅(協栄)が最終12回に3点、チャンピオン
の内藤大助 (宮田)も9回に1点を減点される後味の悪い試合になった。
亀田大毅はレフェリーの死角に入ると内藤大助の太ももを 打ったり、グローブの親指部分で目を突く「サミング」の反則を繰り返したりした。12回には 内藤大助の両足を持ち上げて落とす「レスリング行為」など3つの反則で減点3。 これについて、日本ボクシングコミッションの安河内剛事務局長は「処分?今言えることは何もない。 だが、3点の減点はあまり記憶にない」と話した。
内藤大助もグローブで亀田大毅の頭を押さえつける行為で 注意を受け、9回にはもつれて倒れた後に加撃して減点された。今回のレフェリーは本場の米ネバダ州 ラスベガスで売り出し中のビック・ドラクリッチ氏(米国)で、厳格に反則を取っ た。
▼亀田大毅は相手のチャンピオン、内藤大助選手を「ゴ
キブリ」とののしったうえ、反則を連発、最後は内藤大助
選手をかつぎ上げて投げてしまった。最近ボクシングのルールが変わったのかと思ったほど
だ。結果的には33歳のチャンピオン内藤大助の人気を高めただけで終わった。
■数々の反則の瞬間■
【画像】 【画像】 【画像】 【画像】 【画像】 【画像】 【画像】
今回の
亀田親子サイドの描いた絵は流血TKOだった。 ところが内藤大助はそれを
瞬時に見抜いていた。前の世界戦から3ヶ月しかたってないのに防衛戦をやること自体が傷口を狙って
くるという作戦だということは明白なんだが。 この案に乗って、ごていねいに金色のグラブ
トロフィーを用意したのがTBSである。
四面楚歌のなかで内藤大助は戦っていたのだ。
■金色のグロー ブのトロフィー…■
チャンピオン防衛に成功した内藤大助選手に手渡されたのは、挑戦者の亀田大毅選手がはめていた のとまるで同じ、金色のグローブが象られたもの。あまりのことに内藤大助選手もたじたじの様子だっ た。

■亀田親子はもう2度とリングには上がれない…ライセンス剥奪など 厳罰
今回反則をアドバイスしていた亀田大毅の父でありトレーナーの亀田史郎氏と兄 の亀田興毅。彼らの品格を問う声はさまざまなところから寄せられているが、実は これはパフォーマンスとしての悪ではなく、亀田親子は以前から大阪の暴 力団と強いつながりを持っていたのだ…
※写真は英組組長と亀田兄弟
■今回のファイトマネー、王者・内藤大助 は1000万(手取り670万 ほど?)だが、亀田大毅は2億弱 !!
その金のほとんどが裏社会に流れていくのだという…
亀田親子が大阪の暴力団と強い繋がりを持っている… 証拠VTRがコチラ↓
※亀田興毅セコンド側について腕を組みながら亀田史郎氏と 親しげに話す男性…どう見てもそっちの筋の方です が…これもその繋がりだと思われます。
| 固定リンク

最近のコメント